きのうは待ちに待ったひまわりちゃん(息子のお嫁ちゃん)ご家族と
初めての顔合わせの日でした。
本来ならばわたしたちが足を運んでご挨拶に行くべきところですが
身重でしかも激務が続くひまわりちゃんの体調を考えると
産休に入ってから、しかも負担が少ない方法でとなり
この時期を待ち、ご家族に当地へ来ていただくという選択になり
二人が計画してくれました。
息子夫婦、大家族のひまわり家、ひまわりちゃんの叔母家族、わたしたち
みんなでホテルで一泊して大宴会となりました。
みなさん陽気で楽しくて、ひまわりちゃんが愛されて育ったのがよくわかりました。
そして、そのみなさんに会うのが二度目となる息子が
すでにとても馴染んでいるのが驚きでした。
わたしたちがひまわりちゃんを大歓迎したと同じように
息子がとても温かく喜んで受け入れてもらっているのが伝わってきます。
普段見ることがない息子の一面を頼もしく感じながら
なぜか 胸にうずく小さなさみしさを覚えました。
なんでしょう?初めて感じた 何の感情だか自分でもわかりません。
そして
わたしと妹が、母方の叔母を姉のように慕い
また 息子がわたしの妹を姉のように慕い
わたしも姪たちがとても可愛い。
ひまわりちゃんも叔母さんとの関係は姉妹のように絆が強く
なんかわかるなぁと思いました。
ひまわりちゃんのたくさんの弟、妹たちや従弟たちがそれぞれ部屋に戻ったあと
夫婦4組で深夜まで夜景の見えるラウンジでおしゃべりして過ごしました。
今朝 朝食ビュッフェでわたしを見つけたひまわりちゃんの末の弟(小学生)が
あ、○○姉ちゃん!と小さな声で呼んで近づいてきてくれました。
(家族紹介の綴りに「まわりからどう呼ばれているか」書いてあったので見てくれたのでしょう)
妹の娘たちがわたしをそう呼ぶように、耳に慣れた呼び方に
思わず胸がきゅーんとなるほど可愛く思いました*
遠方で、頻繁には会えないであろうひまわり家のみなさん
ひまわり家と仲良しの叔母さんご家族と
ずっと温かく繋がっていけるよう、二人を見守っていただけるよう願いながら
家に戻ってきました。
ひまわりちゃんのお腹は支えてあげたいほど大きくなっていました😊
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