夫が週末泊りがけゴルフなので
17日から実家に来ています。
到着したときに父が笑顔で迎えてくれました。
時々 咳き込むことがあるけれど元気そうです。
少し前に、ブリッジ治療していた歯が外れて
そのままになっているので(体調の面で治療が困難)
食べものを飲み込むまでに時間がかかり
食事の量と食べるスピードが落ちました。
それまでは、自分でもお箸を運んでいたけれど
まるでひな鳥のように、介助するといくらでもよく食べていました。
母はいつからか不明だけど
腰椎が潰れている箇所が発覚するも
痛みそのものはピークを越えて、少し楽になってきている様子。
手術をすすめられたけど、怖いのと今更って感じで
一番辛かった時期は過ぎたわ~と 様子見しているみたい。
一時期 腰も足も痛すぎて、アサイゲルマニウムを試してみようか、など悩んでいて
わたしが資料やサンプルを取り寄せたりしたけれど
結局、鍼治療のみで、今日に至っています。
早くに整形外科に行ってみるべきでしたが
母は、介護の負担がきているだけと思い込んでいた面があり
わたしもそうなんだろうと思っていました。
痛みに耐えながら父をみてくれている母に
頭が下ります。
わたしは台所の片付けを少し(と言っても気力の限界までしたよ)と
お天気がいいのでシーツなどの洗濯をしました。
料理は 米粉と牛乳でホワイトシチュー(前回喜んでくれたので)
きんぴら、酢の物 など作りました。
上げ膳据え膳が何より嬉しいという母です。
今日 お昼過ぎには自宅に向かいます。
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